こんにちは!
今回は記事の前に、お知らせです。
Youtubeチャンネル開設しました!!!(2026.03.19)
がっつりやってみたい気もするんですが、ちょっとまだ時間が足りないので、まずはブログサイトやnoteの記事の補助的な情報になればいいなと思って初めてみました。
フラ~っと見て頂けたら嬉しいです。
記念すべき一回目の投稿は、今後メインで使うことになるだろうKeychron M6 ワイヤレスマウスにしました。
こんな感じで紹介する製品を、記事では見せられない部分まで見せることができたらいいなと思っております!
不定期で、いきなり喋る時もあるかもしれませんが、、、
(チャンネル登録してね♪)
ということで、今回は3月のセール祭りの中で買ったイチオシのワイヤレスマウス
Keychron M6
を紹介します!
それではいってみよう!
※amazonでは売ってないので楽天がオススメ
Keychron M6 wireless mouse
ではでは、M6を見ていきましょう。
基本的なスペックは以下の通り。
- センサー: PixArt PAW 3395(業界最高クラスの光学センサー)
- 最大感度: 26,000 DPI
- 接続方式: 3モード(2.4GHz無線 / Bluetooth 5.1 / 有線Type-C)
- 充電ポート:USB Type-C
- 重量: 約78g(多機能エルゴマウスとしては驚異的な軽さ)
- ホイール: デュアルホイール(メイン:高速・タクタイル切替 / サイド:サムホイール)
- バッテリー: 最大80時間(1回の充電で約2週間の作業をカバー)
- カスタマイズ: Keychron Launcher / Engine(ブラウザ上のWebアプリで設定可能)
- 同梱物: USB-Cレシーバー / USB-Aレシーバー / 延長アダプタ / USB-C to C ケーブル

人間工学に基づいた超軽量ボディ
Keychron M6はなんと78gという超軽量ボディ。
そして中央部分が盛り上がっていて握りやすいデザイン。

メインホイール

全体的に黒いマットボディに、ここだけメタル感マシマシのホイール。
ホイール下のボタンで2つのモードを切り替えできる。
- 標準タクタイルホイール
普通のカチカチカチっと動くタイプ。じっくり動かしたい場合などに使える。
ゲームをあまりやらないので、わかりませんが、アイテムの入れ替え?とかやる時にも行き過ぎないので便利らしい。 - インフィニットスクロールホイール
はい、きました。インフィニットスクロールホイール。私の中二病マインドを掴んで離さないネーミング。
その名の通り、無限にスァーーーーーーーーッ!っと回ってくれるホイール。どんなロングページだろうと一瞬で最下層まで辿り着ける。
そして、驚くべきことにほぼ無音という。忍者ホイール。
あ、タクタイルホイールの時は固い分ちょっと音がします。
サイドスクロールホイール

デュアル・スクロールモード
と言うらしく、メインホイールがページの上下。
親指ホイール(サイドホイール)が水平スクローラーとして機能します。
Adobeのillustrator、photoshop、そしてPremiereやAfter Effectsを触る際に、マウスで上下左右行けるのが欲しくて探しました。
特に動画編集の時のタイムライン。横に動けるようになるのはいいですね~。
静音設計

keychron K1 maxでカチャカチャ言わせてるおじさんが何言ってるんだと言われそうですが、M6は静かです。
打鍵音と、クリック音は別腹。
そう言い聞かせることにしましょう。
もう一度言います。静かです。ホイールも、静かです。
MX Master4でいいじゃない?
わかります。最初はMX Master4も見てました。
↑これ。
確かに金額の差分の機能の差も少しあると思います(2個買えちゃうくらい違うけど)。
でも、
・ロジクールのマウス持ってるし、、、
・みんなMX Master4だし、、、
・キーボード キークロンだし。
・水平スクロール、進む、戻るボタン、高速ホイールに、keychron Launcherでのカスタマイズ性もあるから十分じゃん。
・何よりも98%(体感)黒。
・そしてMX Master4の半分の重さ
という流れでどんどんM6のほうに惹かれていきました。

握り心地
ということでM6の話に戻りまして、

握った感じはこう。
手のひらのフィット感も良きなのですが、注目すべきは
親指。
「サムレスト」という親指を置く場所が広めにとられており、かなり安定します。
これも握り心地アップに繋がっていますね。
カスタマイズ性
Keychronは、「Keychron Launcher」というブラウザ上でカスタマイズできるページがあり、そこで設定ができます。
とりあえず僕は
メインホイールを左に倒すと「copy」
メインホイールを右に倒すと「paste」
という設定にしてコピペができるようにしておきました。
他にもポインターの速さが選べたり(これはマウス本体背面でもできます)
ポーリングレート(1秒間に何回レシーバーにマウスの動きを報告するか)の数値を選べたりします。
まとめ
ということで、以上がKeychron M6を買ってみてわかったおススメポイントと、僕がM6にした理由でした!
最後に、デメリットを一つ言うと、ABS樹脂製でさらにマットブラックなので皮脂汚れが目立ちやすいです。
半日使って、マウスを見ると油汚れ?みたいな感じが目立ちます。
結構こまめに拭き掃除をしてあげてます。
悪いところはそれくらいでした!
もしマウスをお探しでしたらKeychron M6、一度検討してはいかがでしょうか♪
それではまた次回の記事でお会いしましょう!バイバイ!
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